所属団体・学会

私が所属して活動している団体や学会 です。
一般財団法人日本車椅子シーティング財団 (副代表理事)
「シーティングで自立支援と介護軽減を実現する議員連盟」とともに世界標準の車椅子シーティングの普及・啓蒙・教育を進めています。

一般社団法人  日本脳損傷者ケアリングコミュニティ学会 (副理事長)
「脳損傷の人々と関わる人々と共に地域で主体的な暮らしの実現及び脳損傷の人々の改善等について学術研究、知識、技術の向上を目的にすべての人々が双方向に学びあい、その成果を社会に広め、共に生きるコミュニティの発展に寄与することを目的として活動しています。」

日本リハビリテーションスポーツ学会 (相談役)
「インクルーシブ社会の創造を指向し、疾病または障害のある人々等のスポーツの理論と実践の進展を図ることを目的として活動している団体です。」

関東身体障がい者水泳連盟 (会長)
「当連盟は東京を中心とした関東地区の障害者水泳連盟を取りまとめ、水泳大会を主催し、指導を行っている連盟です。連盟には健康のため水泳をしている方からパラリンピック大会を目指す選手まで幅広く参加しています。」

一般財団法人 日本パラ水泳連盟 (常任理事)
「当連盟は障害者の水泳・水中運動及びパラリンピックを始めとする水泳競技活動を通して、障害者の社会参加活動を促進するとともに、障害者自らも社会貢献活動を行い、障害者の心身の健全な発達と活力ある日本社会の構築に寄与することを目的としています。」

認定NPO法人ココロのバリアフリー計画 (エグゼクティブ・アドバイザー)
「ココロのバリアフリー計画は、車椅子や障害のある方もちろん、妊婦やベビーカー、お年寄りなどが出かけやすい社会の実現を目指すNPO法人です。完璧なバリアフリーの店舗でなくてもウェルカムの気持ちのある応援店を全国に増やしています。」

内閣官房・ユニバーサルデザイン2020関係府省等連絡会議~評価会議 (構成員 (有識者))
「2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会を契機としてユニバーサルデザイン化・心のバリアフリーを推進し、大会以降のレガシーとして残していくための施策を立案・実行するためUにD2020関係府省等連絡会議~評価会議の一員として6年活動しました。」